minneの配送方法

minne「配送方法」全10種類の違いを徹底比較

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minneの配送設定では、全部で10種類の配送方法が選択できます。

作品のサイズや重量によって選択できる配送方法が違ってくるので、必ずしも「この配送方法が良い!」とは断言できません。

そこでこの記事では、minneで選択できる10の配送方法は何が違うのか?徹底比較しました。配送方法を選ぶ際のご参考になれば幸いです。

minneの配送方法一覧表

先に、minneの配送方法で設定できるサービス一覧をご紹介します。

サイズ・重量や、配送料、補償/追跡の有無などを参考にしながら、ご自身の作品にあった配送方法を選んでください。
配送方法 サイズ・重量(以内) 配送料 補償/追跡
ネコポス 縦31.2cm×横22.8cm・厚さ2.5cm・1kg 全国一律250円 ○/○
宅急便コンパクト 通常:縦25cm×横20cm×厚さ5cm
薄型:縦24.8cm×横34cm
重量制限なし
全国一律500円 ○/○
定形(外)郵便 規格内:縦34cm×横25cm×厚さ3cm、1kg
規格外:4kg
120円~ ×/×
ゆうメール 縦+横+厚さ=1.7m、3kg 180円~ ×/×
スマートレター 縦25cm×横17cm・厚さ2cm・1kg 全国一律180円 ×/×
レターパック ライト:A4サイズ・厚さ3cm・4kg
プラス:A4サイズ・厚さ制限なし・4kg
ライト:360円
プラス:510円
×/○
クリックポスト 縦34cm×横25cm×厚さ3cm、1kg 全国一律164円 ×/○
ゆうパケット 60サイズ(長辺34cm・厚み3cm)、1kg 厚み1cm:250円
厚み2cm:300円
厚み3cm:350円
×/○
宅急便 60~160サイズ
(縦・横・高さの合計が160cm以内、かつ25kgまで)
距離・サイズ
により変動
○/○
クール便 60~120サイズ
(縦・横・高さの合計が120cm以内、かつ15kgまで)
距離・サイズ
により変動
○/○

minne以外で利用する場合は、一部料金が異なります。また、サイズや料金は変更する場合がございます。必ず公式サイトなどでご確認ください。

ネコポス

発送方法「ネコポス」

サービス名 ネコポス
サイズ・重量 縦31.2cm×横22.8cm・厚さ2.5cm・1kg
配送料 全国一律250円
梱包資材 指定なし
配送受付 ヤマト運輸営業所
ファミリーマート
お届け方法 ポスト投函
配送スピード 翌日配達
日時指定 ×
補償/追跡 ○/○

ネコポスとは?

ネコポスは、小さな荷物を宅急便レベルの翌日配達でポストに投函する配送サービスです。

通常、ネコポスを利用する場合はヤマト運輸と契約が必要となりますが、minne作家であれば誰でもすぐに利用できます。

梱包資材の指定はないので、ご自身で好きな箱を購入して、梱包できます。

軽くてコンパクトな作品を、補償・追跡サービス付きで配送するときにおすすめです。

メリット

  • 補償・追跡サービスあり
  • 一律料金で分かりやすい
  • 配送スピードが速い
  • 郵便受けに届く

ネコポスは、補償・追跡サービスがある配送方法です。補償・追跡がない「定形(外)郵便」だけだと不安な場合は、ネコポスも選択肢に入れると良いでしょう。

デメリット

  • 補償金額が低い
  • ヤマト営業所・ファミマが近くにないと手間

ネコポスは、ヤマト運輸営業所かファミマで配送受付をできます。近くにこれらの店舗がないと少し手間に感じるでしょう。

補償は、「荷物の紛失・破損に対する引き受け限度額3,000円」と低めなので注意が必要です。

また、A4サイズ以内だけど、厚みが2.5cmまたは重量が1kgを上回るハンドメイド作品は送れません。この場合は、宅急便コンパクトなどを選びましょう。

発送方法「ネコポス」
minne「ネコポス」のメリット・デメリットまとめ

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宅急便コンパクト

宅急便コンパクトの専用BOX

サービス名 宅急便コンパクト
サイズ・重量 通常:縦25cm×横20cm×厚さ5cm以内
薄型:縦24.8cm×横34cm以内
重量制限なし
配送料 全国一律500円
梱包資材 専用BOXに梱包
配送受付 ヤマト運輸営業所
ファミリーマート
お届け方法 対面による手渡し
配送スピード 翌日配達
日時指定
補償/追跡 ○/○

宅急便コンパクトとは?

宅急便コンパクトは、60サイズよりも小さな荷物を手軽にオトクに送れる配送サービスです。宅急便と同様に利用でき、宅急便に比べて料金が割安です。

発送には、専用BOX(65円)に梱包する必要があります。取扱店はヤマト営業所やコンビニなどです。

ネコポスでは送れないような厚みや重量のある作品を配送するときにおすすめです。

メリット

  • 日時指定可
  • 配送スピードが速い
  • 補償・追跡サービスあり
  • 補償額が高い
  • 一律料金で分かりやすい
  • 重量制限なし

宅急便コンパクトの補償額は、「荷物の紛失・破損に対する引き受け限度額30,000円」と高め。高価な作品を送るときにも安心です。

時間指定もできるので、お客さまにとって親切な配送方法です。

デメリット

  • 配送料が高め
  • 対面による手渡し
  • 専用BOXを購入するのが面倒
  • ヤマト営業所・ファミマが近くにないと手間

宅急便コンパクトの配送料は、他の配送方法よりもかなり高めです。また、配送には専用BOXが必要です。

配送方法は「対面による手渡し」となるので、お客様によっては負担に感じることもあります。

宅急便コンパクトの専用BOX
minne「宅急便コンパクト」の発送準備と送り方

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定形外郵便

配送方法「定形外郵便」

サービス名 定形外郵便
サイズ・重量 規格内:縦34cm×横25cm×厚さ3cm、1kg以内
規格外:4kg以内
配送料 120円~
梱包資材 指定なし
配送受付 ポスト投函
郵便局の窓口
お届け方法 ポスト投函
配送スピード 3~5日
日時指定 ×
補償/追跡 ×/×

定形外郵便とは?

封筒に作品を入れて、料金分の切手を貼ればポスト投函できる配送サービス。郵便局に持ち込むことも可能。

安価で全国一律価格の定型外郵便は、便利なので多くのハンドメイド作家さんが利用しています。

小さくて軽い作品を、できるだけ安く送りたいときにおすすめ。

料金表

定形外郵便の料金は、サイズと重量によって変わります。

長辺34cm以内、短辺25cm以内、厚さ3cm以内は「規格内」、それ以上の大きさは「規格外」の料金となります。

重量 規格内 規格外
50gまで 120円 200円
50g ~ 100g 140円 220円
101g ~ 150g 205円 290円
151g ~ 250g 250円 340円
251g ~ 500g 380円 500円
501g ~ 1000g 570円 700円
1001g ~ 2000g 取り扱いなし 1,020円
2001g ~ 4000g 取り扱いなし 1,330円

メリット

  • ポスト投函できる
  • 郵便受けに届く
  • 配送料が安い

定形外郵便は、なんといってもその配送料の安さが魅力です。配送料はお客様が負担するので、「できるだけ配送料は安くしたい」と考えるお客様に選ばれます。

デメリット

  • 補償・追跡がない
  • 破損しやすい
  • 配送スピードが遅い

梱包の仕方にもよりますが、ほとんどの方が封筒に入れて配送するため、稀に配達中に破損する可能性があります。

また、万が一、破損した場合も補償がありません。オプションで補償を付けることもできますが、そうすると配送料が「ネコポス」と同じくらいの値段になります。

配送スピードは遅めで、最長1週間ほど掛かる場合も。お客様をお待たせするのがイヤな場合は、ほかの配送方法も視野に入れましょう。

配送方法「定形外郵便」
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ゆうメール

配送方法「ゆうメール」

サービス名 ゆうメール
サイズ・重量 縦+横+厚さ=1.7m、3kg以内
配送料 180円~
梱包資材 指定なし
配送受付 ポスト投函
郵便局の窓口
お届け方法 ポスト投函
配送スピード 翌日または翌々日
日時指定 ×
補償/追跡 ×/×

ゆうメールとは?

印刷物やCD・DVDなどを割安で配送できるサービス。

ポスト、郵便局のどちらからも差し出しが可能。配送時は、外装の見やすい所に「ゆうメール」又はこれに相当する文字を表示します。

自分でデザインした宛名ラベルなどを送るときに便利な配送サービスです。

メリット

  • 配送料が安い
  • 配送スピードが速い
  • ポスト投函可能
  • 郵便受けに届く
  • 厚みのある作品も配送可

ゆうメールで配送できるサイズは、縦+横+厚さの合計が1.7m以内なので、縦横が小さくてある程度の厚みがある作品も配送できます。

デメリット

  • 補償・追跡がない
  • 信書の送付が不可
  • 送れない品目もある

ゆうメールは、制度上は「補償あり」となっていますが、条件等が厳しく事実上ないようなものなので補償はないと思ってください。

また、ゆうメールは印刷物やCDなど以外の郵便物は基本的に送れません。信書(手紙など)を同封することもできません。添え状程度なら大丈夫ですが、定義があいまいなので注意が必要です。

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スマートレター

配送方法「スマートレター」

サービス名 スマートレター
サイズ・重量 縦25cm×横17cm、厚さ2cm、重さ1kg以内
配送料 全国一律180円
梱包資材 スマートレターに梱包
配送受付 ポスト投函
郵便局の窓口
お届け方法 ポスト投函
配送スピード 2~4日
日時指定 ×
補償/追跡 ×/×

スマートレターとは?

スマートレターは、A5サイズ・1kgまで全国一律料金で、信書も送ることができるサービス。全国の郵便局、コンビニなどで専用の封筒を購入し、切手を貼らずにポストに投函するだけで配送ができます。

小さいハンドメイド作品と手紙を同封するときに便利な配送方法です。

メリット

  • ポスト投函できる
  • 郵便受けに届く
  • 信書も送れる
  • 一律料金で分かりやすい
  • 重い作品は定形外郵便より安くなる

スマートレターは、ある程度の重さがある作品でも、1kg以内なら全国一律180円で配送ができます。

定形外郵便は100gを超えると規格内であっても205円もするので、101g以上の作品を送るときはスマートレターの方が安くなります。

ただし、同じような条件でさらに配送料が安い「クリックポスト」もあるので、そちらもご検討ください。

デメリット

  • 軽い作品は定形外郵便の方が安い
  • 補償・追跡がない

100g以下の軽い作品を送るときは、定形外郵便の方が安くなります。

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レターパック

配送方法「レターパック」

サービス名 レターパック
サイズ・重量 ライト:A4サイズ・厚さ3cm・4kg
プラス:A4サイズ・厚さ制限なし・4kg
配送料 ライト:360円
プラス:510円
梱包資材 レターパックライトまたはプラスに梱包
配送受付 ポスト投函
郵便局の窓口
集荷(プラスのみ)
お届け方法 ライト:ポスト投函
プラス:対面による手渡し
配送スピード 翌日または翌々日
日時指定 ×
補償/追跡 ×/○

レターパックとは?

レターパックとは、A4サイズ・4kgまで全国一律料金で、信書も送れるサービスです。

配送するときは、専用の「レターパック」を郵便窓口・コンビニなどで購入し、梱包する必要があります。

レターパックは、郵便受けへ届ける「レターパックライト(360円)」と、対面で届けて受領印をもらう「レターパックプラス(510円)」の2種類あります。レターパックライトは厚み制限があります。

メリット

  • 追跡あり
  • 配送スピードが速い
  • 一律料金で分かりやすい
  • 重い作品(4kgまで)も送れる

レターパックの重量制限は4kgまでなので、ネコポスでは送れないような重くてA4サイズの作品を送るときに便利です。

デメリット

  • 補償なし
  • 専用BOXを購入するのが面倒
  • 「プラス」は配送料が高い
  • 「プラス」は対面配送なのに日時指定が不可

レターパックライト(310円)は、ある程度の重みのある作品を比較的安く配送ができます。

一方、レターパックプラスは配送料が高い(510円)ので、ネコポスや重量制限のない宅急便コンパクトなどを利用した方が得です。

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「レターパック」の配送日数とメリット・デメリット

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クリックポスト

配送方法「クリックポスト」

サービス名 クリックポスト
サイズ・重量 縦34cm×横25cm×厚さ3cm、1kg以内
配送料 全国一律164円
梱包資材 指定なし
配送受付 ポスト投函
郵便局の窓口
お届け方法 ポスト投函
配送スピード 翌日または翌々日
日時指定 ×
補償/追跡 ×/○

クリックポストとは?

自宅で簡単に運賃支払手続きとあて名ラベル作成ができ、全国一律運賃で荷物を送れるサービスです。郵便ポストからいつでも差し出せます。追跡サービスで配送状況の確認も可能です。

自宅にプリンターがあって、あて名ラベルを作りたい人に便利なサービスです。

メリット

  • 追跡ができる
  • 配送料が安い
  • ポスト投函できる
  • 郵便受けに届く
  • 配送スピードが速い
  • 一律料金で分かりやすい
  • 自宅であてなラベルを印刷できる

小型の作品などを、安く簡単に送ることができ、さらに追跡サービスもあります。

自宅にプリンターがある方は、あて名ラベル作成をプリントできます。

デメリット

  • 自宅にプリンターが必要
  • ヤフーIDが必要
  • 補償がない

自宅にプリンターがない方には、あまりメリットのない配送サービスです。

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ゆうパケット

配送方法「ゆうパケット」

サービス名 ゆうパケット
サイズ・重量 60サイズ(長辺34cm・厚み3cm)、1kg以内
配送料 厚み1cm:250円
厚み2cm:300円
厚み3cm:350円
梱包資材 指定なし
※専用あて名シールが必要
配送受付 ポスト投函
郵便局の窓口
お届け方法 ポスト投函
配送スピード 翌日または翌々日
日時指定 ×
補償/追跡 ×/○

ゆうパケットとは?

ゆうパケットは、小さな商品を郵便ポストに投函し、お客様の郵便受けに届く配送サービスです。

専用あて名シールに必要事項を記入し、郵便局窓口か郵便ポストに出します。専用あて名シールは、郵便局窓口で手に入ります。

梱包した時の荷物の厚みによって値段が変わります。

メリット

  • ポスト投函できる
  • 郵便受けに届く
  • 配送スピードが速い
  • 追跡あり
  • 一律料金で分かりやすい

ゆうパケットは、作品の厚みによって料金が設定されているので、遠方への配送も割安になります。

デメリット

  • 専用あて名シールが必要
  • 補償なし

ゆうパケットで配送するには、郵便局で専用あて名シールを購入する必要があります。「郵便局が近くにない」「郵便局の営業時間に行けない」などの方にとっては、少し手間に感じるでしょう。

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宅急便

配送方法「宅急便」

サービス名 宅急便
サイズ・重量 60~160サイズ 以内
(縦・横・高さの合計が160cm以内、かつ25kgまで)
配送料 距離・サイズにより変動
梱包資材 指定なし
配送受付 ヤマト運輸営業所
コンビニ・取扱店
集荷
宅配ロッカー
お届け方法 対面による手渡し
ヤマト運輸営業所
コンビニ・取扱店
宅配ロッカー
配送スピード 翌日または翌々日
日時指定
補償/追跡 ○/○

宅急便とは?

宅急便は、60~160サイズ(縦・横・高さの合計が160cm以内、かつ重さが25kgまで)の作品を送るのに最適な配送方法です。

他の配送方法で送れないような、大きな作品や重い作品を送るのにおすすめ。

メリット

  • 日時指定ができる
  • 補償・追跡あり
  • 配送受付が多彩
  • 配送スピードが速い
  • サイズ・重量のある作品も配送可能 

宅急便は、コンビニや宅配ロッカーなどからも配送が可能です。配送スピードが速く、日時指定もでき、補償・追跡サービスも付いているため、手厚い配送サービスと言えます。

デメリット

  • 配送料金が高い
  • 遠方の配送が高額になる
  • 大きいサイズ・重い作品は高額になる

宅急便は、もともとの配送料がなかり高額です。大きいサイズ・重い作品を送ったり、遠方に配送するとなると、配送料がなかり高額になるので注意が必要です。

クール便

配送方法「クール便」

サービス名 クール便
サイズ・重量 60~120サイズ
(縦・横・高さの合計が120cm以内、かつ15kgまで)
配送料 距離・サイズにより変動
梱包資材 指定なし
配送受付 ヤマト運輸営業所
コンビニ・取扱店
集荷
宅配ロッカー
お届け方法 対面による手渡し
ヤマト運輸営業所
コンビニ・取扱店
宅配ロッカー
配送スピード 翌日から4日
日時指定
補償/追跡 ○/○

クール便とは?

クール便は、保冷が必要な荷物を保冷対応できる設備、車両によって荷物を届けるサービスです。「冷蔵」と「冷凍」の2種類の配送方法があります。

梱包資材の指定はありませんが、紙袋などでは強度的に不安があるので、段ボールなどを利用しましょう。

食品などを送るのにおすすめの配送方法です。

メリット

  • 冷蔵・冷凍品の配送が可能
  • 日時指定ができる
  • 補償・追跡あり
  • サイズ・重量のある作品も配送可能

クール便は、翌日配達地域は発送日から最大3日先、翌々日配達地域は発送日から最大4日先まで、お届け日を指定できます。

お届け先が不在の場合、不在日を含め最大3日間、宅急便営業所の冷蔵冷凍庫で保管してくれます。

デメリット

  • 配送料金が高い
  • 遠方の配送が高額になる
  • 大きいサイズ・重い作品は高額になる

クール便は、宅急便よりも配送料が高くなります。さらに、大きいサイズ・重い作品を送ったり、遠方に配送するとなると、配送料がなかり高額になるので注意が必要です。

まとめ

minneで設定できる配送方法は以下の通り。

それぞれの配送方法にメリット・デメリットがあります。

送料を抑えたいと思う方や、補償・追跡サービスを付けたいと考える方など、お客様によって考え方は異なります。

だからこそ、お客様が選べるように、少なくとも「送料が安い配送方法」と「補償がある配送方法」の2つを選択できるよう、配送設定をしましょう。

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